まず、話を聞く
初回の訪問では、リハビリの前に「どんな毎日を送りたいか」をじっくりうかがいます。目標はご本人と一緒に決めます。
訪問するのは、こんな人です

代表・理学療法士
はじめまして。みやはら訪問リハビリ代表の宮原陽子です。総合病院の回復期病棟で10年、訪問リハビリで5年、のべ1,000名以上の方のリハビリに関わってきました。
病院で「退院おめでとうございます」とお見送りした方が、ご自宅に戻ってから「思ったより動けない」「家の中は病院と違う」と戸惑われる姿を何度も見てきました。暮らしの場で、暮らしに合わせたリハビリをしたい。その思いで、2024年に伊東市でこの事業所を立ち上げました。
伊東市生まれ、伊東市育ち。休日は海沿いを散歩するのが楽しみです。
※ 見本のため、学校名・勤務先はすべて架空です。
初回の訪問では、リハビリの前に「どんな毎日を送りたいか」をじっくりうかがいます。目標はご本人と一緒に決めます。
「できないこと」を数えるのではなく、今できることを起点に、少しずつ生活の範囲を広げていきます。
介助の仕方や日々の変化の見かたを、ご家族にもお伝えします。ひとりで抱え込まなくてよい体制をつくります。
「うちの場合はどうかな?」という段階でも大丈夫です。ケアマネジャーさんからのご連絡も歓迎します。
受付時間:平日 9:00〜17:00(土日祝はお休み)